今年こそは好きな人の恋愛対象になる

恋愛関係

今年こそは、なんとか恋人を作りたいと考えている人は、まずどのような人が恋愛対象になるのか確認しましょう。また、それを知り馬鹿にしてきた奴らに一矢報いてやりましょう。

本日のテーマは恋愛対象外の人、恋愛対象の人です。

 

人はどういう人を恋愛対象とし、どういう人を対象外とするのか考えたことはありますか?

私の過去の経験含めて記述します。

 

恋愛対象外の人

会話が盛り上がらない人

話に乗ってこない、会話のキャッチボールができない、つまらなそうな顔をしている、会話のレベルが低い、共感できない等

実体験でもそうですが、初めてカフェで会ってお喋りしていた時(いわゆるデートです)に、当然最初は緊張しているというのもわかりますが、全く会話が盛り上がらないという人がいました。

コミュニケーションはキャッチボールと全く同じで、相手が取れないボールを投げてもダメですし、投げ込まれたボールをしっかりキャッチして、またテンポよく投げ返す。その繰り返しをしなければなりません。私の場合の会話が盛り上がらない時に起きていた問題は、相手がボールを失くすということです。取りやすいボールを投げても、返ってこないのです。

相手のセリフ「すいません。緊張して、、、」私の本業も営業職ですが、プライベートでもあそこまで相手の顔色伺ってコミュニケーション取ると仕事してる気分になります。最後はよく笑ってくれたのでご成約した気分になりましたが笑。そういう人は恋愛対象から外れます。

 

品がない人

見た目が汚い、言葉遣いが汚い、食べ方が汚い、相手の話を聞かない等

実体験では、相席屋で相席になったキャバ嬢1年目の女性達。見た目が汚く(綺麗に見えない化粧をしてる為)言葉遣いも汚いのでヤンキー上がりを臭わせていました。相席屋で恋愛に発展させる気は無いですが、その場ですら楽しむことができませんでした。第1印象を変えることはなかなか難しかったです。

 

ネガティブな人

一緒にいていきなり「自分なんて…」、「どうせできないし…」と言ってばかりで行動しない人

実体験では、何かしようした時にブレーキをかけてくる人ですね。確かに品の悪いことをするのは良く無く当然ブレーキをかけてもらいたいですが、これをやったら盛り上がるという場面で、「恥ずかしいからやめて」「人目につきたくないからやめて」などブレーキがかかる言葉を言われてしまったら、自分の行動を制限されている気がしてそう言う方を恋愛対象には見れません。また、そう言う人に多いのは、何か一緒にしようと提案した時に「できない」とやってくれないことが多いです。



恋愛対象の人

一緒にいて疲れない人

先の話でもありましたが、気を遣わせてくる人は一緒にいて疲れますよね。最初は当然気を遣うべきだと思いますが、何回か一緒にいるのにずっと気を遣ってると感じた場合やはり疲れます。また、テンションが合わなすぎるのも問題です。2人のテンションが違いすぎると片一方はつまらなく感じるし、一方は疲れると感じてしまいます。一緒にいてリラックスでき、疲れない人がいいのかもしれませんね。

 

背伸びし過ぎてない人

所持しているもの、言動、行動が、矛盾している人も嫌われますが、なるべくこれが矛盾なく1つになってる人は恋愛対象になるそうです。強がるのも時には必要だと私は思っていますが、一旦自分を見つめなおし、向かうべき方向性を確かめた方がいいと思います。

 

笑わせてくれる人

言いかえれば、面白い人ですよね。お笑い芸人的な面白さも確かにあった方がいいですが、そうではありません。話に共感してくれたり、冗談を言えたり、時には予想できないサプライズがあったり。簡単に言うと、笑顔で明るくコミュニケーションがとれ、冗談の通じる人。かなと思います。

 

 

まとめ

人と人があっての恋愛なのでコミュニケーションがとれないと始まりません。今年はその点に気をつけて一矢報いてやりましょう!



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